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韓国で「文在寅の“ウソ”」が続々と明らかに…! 「在日3世」の私が驚いた「北朝鮮関与騒動」の“危ない現実”

1きつねうどん ★2023/06/12(月) 08:06:36.19ID:48iU53+W

韓国で「文在寅の膿」が続々出てきた…!
文在寅政権の5年間を韓国で過ごした私が、あの頃を振り返ると、韓国では文在寅政権を支持するしか道がなかったと思う。左派団体、運動家が企業利害(思想利害)を含めた恩得を受けた様にしか見えない時代だった。

それがいま、新政権でそういった団体に捜査の手が伸び、北朝鮮関与などの証拠が続々と上がり始めている。韓国の企業も文在寅政権下で「反日」を強いられたり、「左派」に恭順をしめさなければいけないなど苦しい立場にあったが、その反動も起き始めている。

実際、朝鮮日報に『韓電技術労組委員長「原発技術を救うため民主労総と決別…組合員の90%が賛成」』という記事が出ていた。韓国企業の韓国電力技術の労組が、民主労総(全国民主労働組合総連盟)を脱退したというのだ。

民主労総といえば、新政権の捜査の中で、活動指示として北朝鮮関与の証拠が「わんさか」出ている韓国最大の労組である。また、韓国では隠語で「左派活動を行くつくと民主労総に当たる」と言われるほどの団体である。

今回、韓国電力技術の労組は90%の社員(組合員)の賛同を得て脱退したというが、この90%の社員は、おそらく文在寅政権時にも少なからず同じような不満を持ち続けていたのだろう。それがここへきてついに声を上げたと見ていいだろう。

「反日・不買」のウラで…
文在寅政権時代、韓国内ではあらゆる機関、団体、企業もまた政権の顔色を窺いながら運営していくしかなかった。それは文在寅の「罪」ともいえるほどに、韓国の経済や社会に影を落とした。

文在寅政権時代には、元徴用工問題解決に向けた日本からの打診を完全無視した結果、日本から輸出手続きを簡略化する「グループA(ホワイト国)」の解除を言い渡されたことは記憶に新しい。その報復として、文在寅大統領はみずから国民に「日本に2度負けない」というスローガンを掲げ、朴槿恵大統領退陣ローソク集会と同じ手法で「反日、不買」運動を扇動した。

その直後、韓国内大手企業の団結を求める昼食会を文在寅大統領が青瓦台で催した時、その昼食会をある大手企業幹部はキャンセル。急遽日本に出向き、今後の貿易に関して根回しを行っていたという。

また、韓国3大百貨店の一つ「新世界百貨店」を率いる新世界グループの鄭溶鎮(チョン・ヨンジン)副会長は、中国擁護をする文在寅政権に対して、韓国政府の政策が間違っている内容を個人のSNSで発信して物議を醸していた。韓国が中国の様に共産化していくことを危惧しての発信ともいわれるが、韓国を代表する企業のトップたちも文在寅政権をそれほど警戒していたわけだ。

日韓経済への「影響」
それがいま企業も声を上げ、行動を起こし始めている。文在寅政権時の「制約」から解放されて、動き出しているわけだ。

私も人生の中でかつて組織崩壊を体験したり、復活したりを実感しているだけに、いまの韓国も同じ様な波、キッカケが押し寄せ始めているのではないかと思える。

韓国がこれから日本の様に洗練されて、民度が熟成しても、左派がなくなることはないだろうし、「過去(歴史)」を引きずって「理想、思想」を押し付けようとするのはいつの時代も変わらないと思える。しかし、いま韓国では多くの人が文在寅政権時代のウソと罪に気づき、変化し始めている。

それは韓国経済にもプラスに働くだろうし、日韓経済にとものいい方向に作用することを期待したい。

https://gendai.media/articles/-/111062

 

2新規スレ立て人募集 社説+の募集スレまで2023/06/12(月) 09:34:28.76ID:jRn8Ftmh
文在寅を処刑できないなら日本に引き渡せよ