“タブレット端末は品位に欠けるため国会への持ち込み禁止”というルールがSNS上で物議を醸している。
国会改革のテーマの一つとして注目を集めているデジタル機器の使用解禁。国会のデジタル化を目指す検討会では、文書のペーパーレス化、本会議場でのタブレット端末やスマートフォンの使用解禁などが検討されているが、“品位”などを理由に認められていない。そのため、国会での配布書類はいまだに、紙に印刷された文書が用いられているのが実情だ。
「国会での配布書類のペーパーレス化自体は、平成29年頃から提唱され続けています。しかし、慣例にこだわる各党の主張もあり、目立った進捗はありません。
一方、ペーパーレス化することで、年間約1200万円の印刷費削減につながるという試算も出ています。経費削減やSDGs観点からもペーパーレス化は悪い話ではないと個人的には思うのですが……。保守的な層や電子機器に慣れ親しんでいない年配層もいるので、難航しています」(政治ジャーナリスト)
この“品位”を理由とした規制に対し、SNS上では辛辣な反応が上がっている。
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https://news.yahoo.co.jp/articles/ca5c3a6b9fae667e6372f51e411fadd805383367
居眠りばっかしてるゴミクズ帰化議員の分際で
🤣ヒンイダッテヨ!!
品位を落とすとかより
スパイとかインサイダーとかの話で禁止なら
まだええんやけどなぁ
品位云々は次元が低すぎて話にならんわ
リンク https://talk.jp/boards/newsplus/1774822113
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