中道改革連合・小川淳也代表《暮らしが、先だ。》新ポスター発表に「どのツラ下げて…」批判殺到で大喜利状態に | 週刊女性PRIME
7/12(日) 6:30配信
週刊女性PRIME
立憲民主党の小川淳也幹事長
《これから日本全国でお目にかかります。よろしくお願いいたします》
7月8日、中道改革連合の小川淳也代表が党の“新ポスター”を発表。その内容に対して、他党や国民から厳しい意見が多く寄せられている。
【写真】「どのツラ下げて…」批判が殺到している中道の“新ポスター”
《暮らしが、先だ。》スローガンが物議
発表されたポスターでは、小川氏の写真とともに《暮らしが、先だ。》の文字が前面に押し出されている。製作には、クラウドファンディングで集まった寄付が充てられており、同党は寄付者に3つの図柄のポスター案を示してネット投票を実施していた。寄付に参加した1万4千人のうち6986件の投票があり、44.1%の票を得て選ばれたのが今回のデザインだ。
「発表同日には、お披露目の会見も開いた小川氏。ポスターのデザインについて“華やかなカラフルというよりも、むしろ落ち着いて素朴で誠実な印象、そして際立った演出というよりも、信頼感や本気度がにじみ出るように考えてもらった”と語っています。
《暮らしが、先だ。》の言葉に関しては、“政治は暮らしから始まり、暮らしに終わる。すべては生活のためだ”と説明。“我が党のこれから目指すべき方向性として改めて再確認し、党としての推進力、前進する力や問いかける力、現政権と戦う構えを印象としてしっかり定着、普及できるように全力を尽くしていきたい”と意気込みを述べました」(全国紙社会部記者)
国民総ツッコミで大喜利状態に
代表として力強い言葉を発信した小川氏だが、新デザインには早速、厳しい指摘が集まっている。
「前大阪府知事・前大阪市長の松井一郎氏はXにて、小川氏の発表会見のニュースを引用する形で《議員の暮らしが先だ。》と、中道の姿勢を揶揄するポストを投稿。背景には、今年1月から2月にかけて行われた衆院選の落選者に対する同党の“支援制度”をめぐる問題があります」(政治ジャーナリスト)
発表によると、中道は党本部が選定した対象者に月額約40万円の支給を検討しているという。支援制度は30人規模を対象に開始し、段階的に人数を増やす方針。具体的な人数としては、年内に約70人とすることを想定だ。
「個人の生活費としてではなく、あくまで党支部の政治活動費ですが、政党助成金の財源が国民から支払われている税金であることには変わりはありません。松井氏は、新ポスターへの苦言と同日に《生活が大変なら国会に参集せずにハローワークに参集しましょう。民間人はそうしています》とも投稿。世間からも、“どのツラ下げてこんなポスター出せるんですか?”“国民の暮らしを先に考えている政党とはとても思えない”“落選議員の、暮らしが先ですか?”“金返せ、税金泥棒!!”“などの声が集まっています」(同・政治ジャーナリスト)
(略)
※全文はソースで
https://news.yahoo.co.jp/articles/a3c6773d4aa6a724908e489810fce95fab90a4d1
https://www.jprime.jp/articles/-/42541?display=b
※関連スレ
【中道】「暮らしが、先だ。」小川代表の写真入りポスター発表 ★2 [少考さん★]
https://asahi.5ch.io/test/read.cgi/newsplus/1783554807/
※画像
https://pbs.twimg.com/media/HMrxsMsasAEJ7Sa.jpg
https://pbs.twimg.com/media/HMsI1H1bIAE3NSp.jpg
円安物価高なんとかしろよカス
極悪おばさん高市、辞めろ!!
米国(ユダヤ)は既に未来と通信しています。
未来の知見と未来技術でこの世界を裏で完全に統制しています。
この世界の出来事は全て茶番です。日本の政治も裏で統制されています。
世論も選挙結果も好きなように操れる。
メディア・言論人・SNSなどを操って世論を誘導するだけでなく、
電磁波兵器で大衆の感情を操ったりする。
また、ユダヤの末端工作員はあらゆる分野にゴキブリのようにいます。
ある時は統一の仮面を被ったり、ある時は創価の仮面を被ったりして、
政治情勢に応じて支援する人物を変える。特定の組織に固執することはない。
ユダヤは未来を知った上で、現在(過去)において色々と動いてきます。
米国の要人がお世辞を言うのは、高市が長く続くのを知っているからです。
高市が長く続くのは間違いない。紛争以上のことがほぼ間違いなく起こる。
憲法改正にも手を付ける。
だから、ここまで働きが悪いのに誰も叩かない。石破や野党の時とは大違い。
ユダヤは高市を使って、戦争を起こさせたり、憲法を改正させたりしようとしている。
それらが果たされるまでは、支持率は落ちない。
役目が全て終われば、棄てられるだろうけど。
「どのように実施するのか」というビジョンがまったく見えないからな
米国(ユダヤ)は日本の政治を裏で統制している。
中道の結成は、高市を選挙で勝たせ、立憲の護憲派を排除し、
改憲を果たさせるためのユダヤの仕掛け。
公明と立民に潜む犬が暗躍して誘導した。
これまで馴染んできた政党名を変えれば、支持者は混乱する。それが目的。
今後、リベラルが勢力を回復させることはなく、改憲、Hインフレ、徴兵、戦争に間違いなく至る。
下手をすると、次の選挙までに緊急事態が宣言され、
10年ぐらい選挙が行われないこともあり得る。
先の衆議院選挙では万単位で不正が行われたと思う。
米国(ユダヤ)は未来を知っているから、
不正を行ってバレたかバレなかったかも知っている。
だから、好きなように不正を行える。
未来で不正がバレた時は不正を行わせない、
あるいは、別のやり方に変える。こういうことが出来る。
2026年
議員定数削減などを行って、リベラルが二度と大きな勢力を持てない選挙制度を構築する。
国旗毀損罪やスパイ防止法などを制定して戦争を遂行できる体制を構築する。
中国との間では戦争は起きない。
2027年
憲法改正。緊急事態条項を加えたり、自衛隊を明記したりする。
(何かを切っ掛けに急に改憲を発議し、国民に考える暇を与えずに投票させる、
自衛隊機が撃墜されるぐらいのことは起こる)
2028年
尖閣を巡る衝突、偶発的な衝突を切っ掛けにして紛争が起こる。
(多分、盧溝橋事件のように自衛隊に潜む犬が起こす)
台湾有事が起こることもあるかもしれない。
紛争が起こった場合は、戦闘が数週間程度続く。
台湾有事が起こった場合は、戦闘が数年は続き、
経済は崩壊してHインフレが起こる。株価も大暴落する。
日中は国交を断交し、日本は核武装する。
20XX年
吉村が総理か副総理の時に核を打ち合うような戦争が起こる。
東京に核が落とされて首都が大阪に遷される。
なぜなら、政治の舞台では、スローガンの美しさが実態の歪みを覆い隠すための道具として機能することが常だからだ。月額40万円もの支給を伴う支援制度は、国民の税金を原資としながら、その実態は「政治家の暮らし」を最優先する構造的な矛盾を孕んでいる。国民から噴出する「どのツラ下げて」という嘲笑は、単なる大喜利的な反応ではなく、言葉と実態の乖離を見抜いた民衆の直なる警鐘である。ポスター制作のプロセスさえも、民主的な参加という偽りの納得感を作り出し、批判を封じ込めるための緻密な舞台装置に過ぎない。
あのさあ政党助成金を無職に流すなよとツッコまれていますよ
税金を何だと思ってんだと
おまえは無いものが見えているだけだ
自分達で自分達の首を絞めてしまいましたね
政治には資金が必要だと身に沁みて理解出来たかな
大多数の国民の信任を得て作られたのが法律だよ、法改正せずに国民の声だけで法律を無視した運用をするのは亡国の魁だ、朝鮮人と同じだよ
人道的にみて間違ってるからな
なぜ? 立候補して落選したら国か生活の保証をするのか、ソレなら皆んな立候補するぞ
国益を少しでも考える度量があるなら今すぐハロワへ行け
放漫財政を改めて財政再建を掲げ
円安から円高にするとか
さすがに為替操作を公約にするのはマズイんでわ
野党を叩く、スマホ農場、でしたっけ?w
終わってんじゃね
元スレ https://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1783819419/


