レアアース採取、米参加で加速 高市首相、トランプ氏に呼び掛けへ
時事通信 編集局2026年02月09日02時27分配信
https://www.jiji.com/sp/article?k=2026020800900&g=pol
高市早苗首相は8日夜のニッポン放送の番組で、来月の日米首脳会談の際に、南鳥島(東京都小笠原村)周辺でのレアアース(希土類)採取に参加を呼び掛ける意向を示した。会談の主要な議題に経済安全保障分野の協力深化を挙げ、レアアース共同開発について「しっかりと参加してもらい、スピードアップしていきたい」と強調した。
日米首脳会談は、トランプ大統領が4月に予定する中国訪問前のタイミングとなる。首相は中国の覇権主義的な動きを念頭に置いた「自由で開かれたインド太平洋」構想について「私の外交の大きな柱だ」と強調。「しっかりと米国にもコミット(関与)してもらう」と語った。
【速報!】南鳥島レアアースの成功を後押しする超強力な助っ人がでました!!わかりやすく解説します!
https://youtu.be/bpFunw5qUWY
Gemini
動画では、現在の日本の単独プロジェクトには「商業化(ビジネスとしての成功)」において大きな課題があると指摘しています。
現状の日本の課題(パルプリフト方式):
現在、地球深部探査船「ちきゅう」で行われているドリルを使った採掘方式は、あくまで「もしもの時の備え(備蓄)」を目的としている可能性が高い。
商業化して利益を出すには1日あたり3500トンの引き上げが必要だが、日本の現在の目標は1日350トン(2027年目標)であり、桁が一つ足りない。
このままでは商業化に10年以上かかってしまう恐れがある。
アメリカ(およびスイス等)が持つ技術(エアリフト方式):
アメリカやスイスには、深海から石油や資源を引き上げる実績と技術がすでにある。
特に**「エアリフト方式」**(パイプに空気を送り込み、泡の上昇力を利用して泥を吸い上げる方法)が有望。
シミュレーションでは、この方式を使えば深海6000mからでも最大1日7650トンの引き上げが可能という結果が出ており、これなら商業化ライン(3500トン)を余裕でクリアできる。
中国、規制後に対日輸出許可 レアアース調達で依存脱却警戒
2026/02/07 12:21:14
https://news.jp/i/1392475554751922231
ちゃんと日本の主権守れよ!
>>1
【速報!】南鳥島レアアースの成功を後押しする超強力な助っ人がでました!!わかりやすく解説します!
https://youtu.be/bpFunw5qUWY
Gemini
ご質問の動画「南鳥島レアアースの成功を後押しする超強力な助っ人」について、詳細を解説します。
動画の投稿日は2026年2月9日となっており、この動画内での「現在(2026年)」の政治情勢や技術状況に基づいた解説が行われています。
1. 「超強力な助っ人」とは誰か?
動画内で明かされた「助っ人」の正体は、アメリカ合衆国です。
具体的には、高市早苗総理(動画内の2026年時点の設定)が選挙特番で発言した「アメリカにもレアアースプロジェクトに参加してもらい、スピードアップしていきたい」という方針転換が、成功への鍵(助っ人)であると解説されています。
2. なぜアメリカの協力が必要なのか?
動画では、現在の日本の単独プロジェクトには「商業化(ビジネスとしての成功)」において大きな課題があると指摘しています。
現状の日本の課題(パルプリフト方式):
現在、地球深部探査船「ちきゅう」で行われているドリルを使った採掘方式は、あくまで「もしもの時の備え(備蓄)」を目的としている可能性が高い。
商業化して利益を出すには1日あたり3500トンの引き上げが必要だが、日本の現在の目標は1日350トン(2027年目標)であり、桁が一つ足りない。
このままでは商業化に10年以上かかってしまう恐れがある。
アメリカ(およびスイス等)が持つ技術(エアリフト方式):
アメリカやスイスには、深海から石油や資源を引き上げる実績と技術がすでにある。
特に**「エアリフト方式」**(パイプに空気を送り込み、泡の上昇力を利用して泥を吸い上げる方法)が有望。
シミュレーションでは、この方式を使えば深海6000mからでも最大1日7650トンの引き上げが可能という結果が出ており、これなら商業化ライン(3500トン)を余裕でクリアできる。
3. 動画が提案する「必勝パターン」
動画投稿者のえいしゅう博士は、以下のような役割分担が最強の布陣であると解説しています。
泥を引き上げる工程(アメリカの技術):
採掘技術はアメリカの得意分野(エアリフト方式)に任せる。ここはアメリカの企業秘密で良い。
レアアースを泥から取り出す工程(日本の技術):
引き上げた泥からレアアースを分離・精製する技術は日本が担当し、ここを日本の企業秘密(ブラックボックス)にする。
こうすることで、日本は技術を守りつつ、アメリカの協力によって短期間での商業化(大量採掘)を実現できるというシナリオです。
4. 背景にある事情
アメリカも中国産レアアースへの依存脱却を急いでおり、トランプ大統領(動画内の設定)やペンス副大統領の発言などを引用しつつ、日米の利害が一致しているため、協力体制はスムーズに進むだろうと分析しています。
まとめ
この動画は、「日本単独で技術開発を頑張るよりも、採掘が得意なアメリカと手を組むことで、南鳥島レアアースの商業化が一気に現実的になる」という希望あるニュースを速報として伝えています。
それでさっさと精錬しろよw
おいおい、採取したらそんなにブラジルまで到達しちゃうぜ?
そしたらブラジルにも輸出しちゃえばいいじゃないか。
わぁーはっはっは
えっ
精錬技術持ってる会社の
株価ますます上がりそうだな
満州での権益から米国を閉めだした小室寿太郎の失敗を糧としないとな
満州国をメリケンとの共同権益にしていたら太平洋戦争は回避出来たかもしれない
と言われている
外資で実績のある確かなところに試させてみたいところ
レアアースは採掘すればOKなわけではなくて、精錬に問題があるのに、その点を意図的に無視しているんだろうな
ウランやトリウムの放射性物質を含んでいるので放射性廃棄物が出る
混じっている有害物質、分離に使う化学物質などの有害廃棄物も大量に出る
なんでこれまで中国独占状態だったかといえば、環境汚染も労働者や住民の健康も無視できる社会体制だったから
他国は安全対策のコストが高すぎて太刀打ちできなかった
さらに中国は独り占めしている間にまともな精錬処理のコストダウンにも成功して、いまは安全に配慮した場合でも、他国を圧倒できる低コストの処理技術を確立している
そのやりとり、まだやるのか。
海底をいじくるわけで、海洋汚染問題は無視できない課題かとおもうが
いまのところ、これといった問題点はあがってきていない
そういうの中国にいえよ。
まだ精練ガーのレス乞食コピペを貼るの?
アメリカさん、俺の技術やから手数料10倍な!(笑)
陸上にあるのはばっちい原鉱、海底にあるのは綺麗な原鉱、みたいな理屈はあるみたいやけどなw
利益の99%はトランプが、1%は日本が取るんだったな
リンク https://talk.jp/boards/newsplus/1770676908


