結希くんの自宅は、南丹市園部町にある。同居していたのは、父母、母方の祖母、(母方の)曾祖母の4人。母親は同町の出身で、後に東京で美容師として働いていた際、最初の夫と結婚。結希くんを出産したが、程なく離婚した。離婚を機に地元に戻り、6年ほど前から隣の京丹波町にある電子機器などを製造する工場で働き始めた。当初は母子2人で市内のアパートで暮らしていたが、昨年、部屋が火事になり、実家に戻ってきたという。12月に職場の同僚である優季容疑者と結婚した。
同僚によれば、優季容疑者は、
「京都市の中心部で生まれ、市内の高校を卒業。18歳で入社して、ずっとここの工場に勤務しています。はじめは10歳以上歳上の女性と結婚し、今年で10歳くらいの子どもがいますが、いつの間にか離婚していた。仕事はできる男で、昨年、課長に昇進しました」
温厚で暴力的なところはない
結希くんの母親は、
「東京から戻り、20代後半で、ここで働きはじめました。背が小さく、小柄で可愛らしい人です。聞いた話では、会社のレクリエーション、社員旅行などにも結希くんを連れてきていたそうです。結婚したのは昨年12月。届出を出さないと祝い金や休みがもらえないから、人事部と直属の部長には入籍を伝えたらしい。お母さんは3月23日から数日間の休みを取っていました。職場の人間が“新婚旅行?”と聞いたら“はい。台湾に行くんです”と話していたとか。一方、父親は連休(3月20~22日)前の19日の朝、会社に“体調が悪いから休みます”と連絡。そして23日朝も“家でゴタゴタがあって”と連絡があった、と」(同)
23日は、安達容疑者が結希くんを学校に送ったと述べていた、まさに“その日”である。
「考えてみれば、父親は結婚したあたりから、様子がおかしくなった。以前とは打って変わって受け答えなどがあいまいになり、“覇気がなくなった”“何か悩みでもあるのか”と心配する同僚もいたくらいです」
結希くんも、
「同級生の母親が職場にいますが、彼女によると、結希くんは学校で、“変なおっさん(=安達容疑者)が(家に)来てケンカばかり”“イヤやわ”などと漏らしていたといいます」
一方で、上司に当たる男性は言う。
「(容疑者は)一言でいうなら頭のいい奴や。受け答えもしっかりしているし、仕事はできる。さまざまな部署との折衝もこなし、上手くまとめる。ケンカの仲裁に入ることもあり、言葉も選んで話すことができる。馬鹿じゃない。本当にちゃんとした奴だ。18歳で入って、パートのおばちゃんのご機嫌を取りながら、管理しなければいけない。大変だったろうと思う。温厚で暴力的なことなんかする奴じゃない。人から好かれる奴や。身長は170くらいかな。全体的に細身だよ」
詳しくはこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/69622e32ea4a5945fcd5e0b5ad18350ae9f9971c
だから殺して捨てるとかカス人間みたいな行為が平気で出来るんだな。
でもお母さんはどう思ってたんだろう。
本物の親子なら心配で胸が締め付けられるくらい苦しくなると思うのだが。
>>1
外面がいいタイプは危険ですよね。
うちの姉がそういう人なのですが
外で抱えたストレスを身内にぶつけるんです。
24時間ずっと演じることはきついですからね
目的を達成するために騙しながら生きるのって
最近の婚活ブームで多いみたいだが、再婚というものは大変だな
真面目な人を変えてしまうのだからな
ケンカばっかりの平気で弱い子供を殺すキチガイだから変なおっさんで合ってる
怒りっぽい人ほど常に発散してるから長生き
台湾旅行に行くって言ったから台湾人になった?w
キレ癖があって母親とも上手くいってないという話もあった
母親も死ねよ
リンク https://talk.jp/boards/newsplus/1776306263


